2004/04/21 大変ご無沙汰しております
と、自分の日記に書くのもなんだかなぁって感じですが(^^;)
さてさて、久しぶりにキーボードを叩いております。
ラッキー嬢の具合は相変わらずな上に目を患ってしまい、私は学校や突発バイトは相変わらすながら業務が増えて、身体が慣れなくて布団に直行の日々が続いておりました。
朝など、目覚ましが鳴る1時間くらい前に目が覚めるし…
という感じでしたが、今日は(眠いなりに)PCつける元気が残ってましたので、生きていますよというご報告を兼ねてみました(^^)


サイトの更新とか、中々手が出せないでいます。
どうか気長にお付き合いいただければと思います。
では、また来ます!
2004/04/13 カマ掘られた!!
インテグラが。


夕方、仕事帰りにまいさんと待ち合わせしてピックアップしてもらいました。運転を私がやり、乗る前に買っていたバナナココミルク・タピオカ入りをゴキゲンで飲んでいました。
カップの底に残ったタピオカを食そうと、信号停車中に喉を晒したその時、ガクン、という衝撃が…。
てっきり、自分の足がクラッチから離れてエンストしたのかと(ご存知の方も多いと思いますが、きゃりこカーはミッションなのです)思いました。
いやはやビックリしたよ、ほんとに…。
しかも派出所のある交差点での事故、事故処理もスムーズに終わったのはいいのですが、まいさんが派出所に一言言いに駆け込んだ時、4人の警察官はほか弁を開いた、正にその時だったそうです。なんて間の悪い(笑)
怪我も特になく、問題は車だけといった状況です。まいさんがちょっと腰に違和感が、と言っていたのでそれが少し気になりますけど。


信号停車中の車に衝突、なんて‘普通に運転していれば’起こすまでもない事故なのに…相手は「ぼうっとしていた」という事だったから、前方不注意だったのでしょうね。
これを読まれたドライバーの皆様!お互い気をつけましょうねー!
2004/04/09 ラッキーが帰ってきました
只でさえ更新が止まっているので、日記くらい書けばいいのですが、PCを前にぼーっとしているか、うとうとしているか、の日々でした。
うたた寝するくらいなら布団で寝た方がいいんでしょうけどね…。


さて、ラッキーお嬢が帰ってきました。
結論から言うと、余生を自宅で過ごした方が…という意味合いです。
1週間前に病院に連れて行った時は、体重が3.3キロ、体温は35.2度しかなく、脱水症状もかなり進行していました。成猫の平熱が38度くらいなので、かなり危険な状態だった訳です。
それが病院の皆さんの懸命の治療と看護のお陰で、脱水症状が改善され、ご飯も少し自分で食べたというので、安心していたのですが、その後、食べる量が増えないまま、血管が点滴に耐えられなくなってしまいました。
病院も流石に24時間完全看護ではないですし、万一のことが誰も居ない院内で起こるよりは、自宅の方がいいだろうということになったんです。
今でも、ラッキーは体温は平熱だし、呼べば返事もするし、帰宅の途についてから眠る時までずっと喉を鳴らしています。
彼女は15歳で、人間の年齢でいうと70代半ばです。
猫としては長生きしている方なのは分かっているんですが、あの子が死ぬ時は、以前患った腎臓が原因か、若しくはボケて世話にほとほと手を焼いたあとか…と思っていたし、しかも年寄り猫らしくなかったから、諦められません。
あの腎臓を患った時の奇跡をもう一度、と願ってしまうのです。


生けとし生きるものは必ず死を迎えるし、余程のことがない限り、私より先に死んでしまいます。
それでも、今はまだ……今、逝ってほしくない。今はだめだ。
どうか、ご飯を食べるようになってくれますように。
2004/04/01 メールなどお返事遅れてます…
ごめんなさい。
メールなどのお返事が遅れています。
ラッキーの具合が思ったより良くならなくて、流動食を作って食べさせているんですが、無理矢理なので口をこじ開けないといけないんです。
その時の歯を食いしばる力が結構強くて、食べ終わった彼女もヘトヘトになっていますが、私もヘトヘト…で、何も出来ないままに寝てしまう日々です(^^;)
それでPC前に座っている気力がなくて、メールチェックだけはするものの、ろくにお返事などが出来ていません。メールくださってる皆さま、本当にすみません。
明日、休みを取ったので病院にも行くんですけど、お返事など諸々の作業をこなしていく予定です……。
(とりあえず働けど働けど生活が良くならず;っていうのがつらいわねぇ)
……でも、ぼけーっとする時間も欲しいなぁ(=_=)などと思う今日この頃なのでした。
2004/03/27 猫の風邪
思えば、2週間前にななちゃんがくしゃみを始めたのが、予兆でした。
この所、家にいる時間も短く、修羅場も迎えたこともあって部屋の掃除がろくになされてなかったんです。だから、ななちゃんのくしゃみも「ほこりアレルギー?」なんて言って笑っていました。
1週間ほど経った頃、まいさんが部屋の掃除をするとななちゃんのくしゃみが収まったので、「本当にほこりアレルギーだったのかな」なんて笑っていました。
しかし、その翌週からアンディとりまがくしゃみを始め、それもちょっとひどい様子。“まさか風邪?”と思っている間に鼻水までひどくなってきて、一度は会社の人から薬を分けてもらったりしたんですが、あまり症状の改善が見られなかったので、病院に連れて行ったんです。(頂いた薬が抗生剤だったので、ウィルスには効いてたかもしれないけどいわゆる‘くしゃみ・鼻水’の症状を改善するものではないということらしいです)
そしたらウィルス性の風邪と診断され、空気感染の恐れもあります、と…。ってことは、今は元気なかりんやラッキーにも感染する可能性が!?
りまやアンディに、投薬を始めて3日くらい経って、その恐れていたことが…ラッキー、かりんもくしゃみを始めたんです……。
ななちゃんは、若いからどうも自力で治してしまったようなんだけど、他の子達は高齢なのでさすがに自力では治しきれない。それで結局4匹とも投薬生活が始まったんですが。
これがもう、錠剤なら楽勝なんですが粉薬を水で溶いてスポイトで飲ませるんですけど、かりんとラッキーは「イヤって言ったら嫌!」という態度が顕著なので、まいさんに手を貸してもらって投薬中です。
春先は体調を崩し易い時期で、我が家でもまいさんがイマイチ不調だし、会社でも風邪が大流行だし。それで我が家の猫達にもこんなに影響あるとは、今年はちょっと大変です。
早く元気になってくれるといいのだけど!
ラッキーは食欲も落ちてて、脱水症状を起こしているのでちょっとね…;まだ、寝る時にきゅーっと丸くならないからちょっと安心出来ますが……。
明日、もう一度ブドウ糖点滴ということなので、本当はついて行ってあげたい〜〜っっ
まいさん…よろしくね。
ブラウザを閉じてお戻りくださいm(_ _)m

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