
この度はまたまた沢山投稿いただきましてありがとうございました!! 順位をつけるつもりはなかったのですが、参考までに 得票数を出してみましたv 1位 島 左近 〃 黒田 長政 2位 真田 幸村 3位 徳川 家康 〃 真田 信幸 〃 藤堂 高虎 〃 本多 忠勝 ・・・とまぁ、こんな具合。 開催するまではまさかこのような結果になろうとは 思ってもいませんでしたが、皆様の予想は如何でした? では思い出の投稿をここに・・・v |
| カキコ、カキコっと ゆーいち様 |
こんばんは、カキコです。 うーん、孫市のカップリングですかぁ・・・ 本命としては真田兄×孫市ってとこですな! なんかちょっと絵になる感じ(笑) |
| 大穴狙い…? kai様 |
こんにちは。ホワイトデーという事で。 孫市ときたら…高虎にしようかと思いましたが。 密かに長政を推奨致します。 ふたりには、純情ラブラブモードを突き進んで頂きたいなぁ、と思っております。 ではでは、この辺にて。 |
| 眠くてふらふら 匿名様 | |
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孫市って女の子だっけ・・・?(禁句) 主人公つながりでゆきむら!(頭使えよ)・・・似合わんですね。 ああ・・入力がきつい。ガクリ。 |
| だ、誰もいないかもしれないけど(汗)。 茅野 邑様 |
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| カップリングその2 ゆーいち様 |
うーんと、カキコ第2弾ってことで・・・ 家康×孫市っていう妙なカップリングに1票。 コンセプトは「孫市に新しいパパができました」 |
| こんな投稿でも良いのでしょうか?(汗) yumi様 |
むかしむかし、あるところに、ひとりの殿様がおりました。 殿様は、近く始まるいくさのために、一生懸命、策を練っておりました。 かれは「このいくさで自分が敵を討ち取り、かつやくせねばならない!」と思っていたのです。 そこで思いついたのが、遠くからでも一発で敵を討ち取れる「てっぽう」でした。 殿様はさっそく、家臣たちにてっぽうを持たせ、自られんしゅうをはじめました。 ところが、殿様の放つたまは、なかなかマトにあたりません。 そのとき、くすっという笑いとともに、聞き慣れない声が、かれの耳に入りました。 「そんなんじゃ、いつまでたっても当たらないわよ?」 「!?」 そこにいたのは、山吹色の着物をきたひとりの少女。 殿様はおどろきましたが、家臣たちを手でおさめ、いいました。 「では・・・どうすれば当たるようになるのだ?」 それから、殿様は少女にならい、れんしゅうをしました。 「当てる相手・・・マトをしっかりと見て・・・撃つの!」 おどろいたことに、少女はてっぽうを、まるで自らのからだの一部のように、軽々とあつかい、 放つたまはすべて、マトのまんなかを撃ちぬいていました。 殿様は、こころのそこから感心しました。 明るく楽しげな少女のすがたを見ていると、なんだか自分も、こころが軽くなるような気がします。 これから起こること、すべてがうまくいきそうな・・・殿様は、そんな気分にさえなったのでした。 「当てる相手を、しっかりと見る・・・か」 名前もつげずに少女がさったあと、殿様は、自分の戦車にのりこみました。 じまんの家紋砲をあやつりながら、ふとほほえみをうかべ・・・そしてつぶやきました。 「私にも・・・できそうな気がするよ。・・・ありがとう」 殿様の名は、黒田長政。 少女の名は、雑賀孫市。 皮肉な運命の糸が、ふたりをつなごうとしていたのでした。 −−−−−−−−−−− というわけで、なんとなく童話風(?)にしてみました。(長くて浅くてスイマセン〜!!) |
| “ホワイトデー”となりますと 瑞希様 |
やはり孫市お嬢のかたわらにはぼっちゃん…もとい、長政がいてほしいものでございます〜。 バレンタインのお返しをあげたいんだけれども、どーも踏ん切りがつかなくてハムレットよろしく 「(本当は家臣たち全員を張り倒してでも、一服盛ってでも行きたいんだけれども) 行くべきか行かざるべきか」と悩んでいる長政の元へさっそうと出向いていくお嬢。 (本当は城の壁をぶち抜いてでもすぐさま一緒に行きたいのだけれど)「行けない」とか ごちゃごちゃ言ってる長政を強引にかっさらって夜のデートだ! 〔お互い相手のこと知らないで偶然会った鳥居のおじいちゃんとお嬢が、峠の茶店(爆笑)で 仲良くダンゴ食べてる、なんてシーンも捨て難いのですが…… なんたってホワイトデーですし、うんうん〕 結論:「孫市の隣には長政」に1票! |
| あけてびっくり らふれしあン@タカトラヴァー…様 | |
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お嬢ちゃん 先月は凄いモノをありがとう。 君の気持ちに応えるため・・・このホワイトデーに 俺のとっておきの白いのを贈ることにした。受け取ってほしい。 藤堂和泉守高虎 |
| ふつー 東美輝様 | |
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なんか当たり前というか、普通すぎて今ひとつひねり(?)がないんですけど、 幸村×孫市♪ 今は兄妹の様だけど、3〜4年後はイイカンジだよなぁ、と(たくましい)妄想。 絵もお決まりな「お姫様抱っこ」vイェイvvv って、ゆーかぁ・・・真田熱絶好調(例えばPRADAのバックに六文銭のキーホルダーを 付ける位)な状態なので、どうしても押さえておきたいカップリングでした(^△^;) |
| 自分だけかと思ってたけど… ひのえ様 |
孫市には、強気なミーハー心で若さをアピールして欲しいものです。 孫「幸村さーんvvv」(腕に絡みつく) 幸「うわ!ちょっ…」 孫「どーしたんですかぁー」(すりよる) 幸「あの、む、胸、押しつけないでくれる…?」 孫「あー幸村さん赤くなってるーvかわいーーvv」 左「…近頃の若いもんは…」 紅一点に主人公、などと普段の自分では絶対に言わないのに… |
| 間に合わなかったー…けど良いのでしょうか しの字様 | |
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普段は仲の良いふたりが喧嘩するときの原因は 大抵ジェネレーションギャップに因るものだと思われます。 「若い娘は難しいのぅ…」 |
| 遅れました。 MMM様 | |
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何故かと言われると苦しいのですが。 孫市の相手となるとやはり強い人、で浮かんできたのが本田忠勝という訳です。 忠勝の方も勇ましい孫市のことを「女にしておくのは惜しいわい」 とか言いつつ、案外気に入っているかもと思ったり。 (最近、忠勝の第2段階の弾がミルク飴に見えて仕方がありません。) |