
tomari守様![]()
なんと懐かしい…
tomariさんに「九鬼守隆絡みの小説を探して、ひとまず嘉隆パパから攻めてみました」と
『戦鬼たちの海』(白石一郎著)をご紹介した後、読後感想と共に頂いたtomariさん的嘉隆図です。
嬉しくて、他にもバサラ絵をくださった皆様の分や、オフィシャルでネット配布していたカレンダーと組み合わせて
スクリーンセーバーにしていました(^o^)
ちなみに自分のキャプションも懐かしかったです。
“「婆裟羅2」で一益と『守隆』が同じステージだと良いなァ。”
だって(笑)。ばっちりです!その通りだったよ、去年の自分!条件付きだがな!
ちなみにその後、別の『九鬼モノ』を探したかというと、そうではないのですが(汗)。
こういう風に戦国時代への興味を持つきっかけにもなるのが婆裟羅シリーズの魅力でもあります。
(西荻マキ)
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